2008年11月29日 (土)

『学習の友』12月号

『学習の友』12月号のご案内。

【特集 はじめての団体交渉】
 *団体交渉・労働協約・ストライキのイロハ(盛本達也)
 *団体交渉・ストライキでこんな要求を勝ちとった(各地の経験から)
 *日本の労働組合運動と団体交渉・ストライキ(西村直樹)
 *目で見る学習 誌上模擬団交(広島県労学協+編集部)

【新連載】
 *社会保障入門 第1回「社会保障とは何か」(公文昭夫)
 *伊藤千尋の世界 第1回「踊りのある生活」(伊藤千尋)

【連載】
 *人間関係でお悩みのあなたへ
  ・第2回「あなた自身の力をつける」(吉儀和平)
 *やっぱり労働組合だ
  ・魅力ある組合活動をすすめるためには

【その他の記事】
 *政府・財界の景気政策と労働者の景気政策(中島康浩)
 *あきらめと希望の間で(野村昌弘)
 *民間委託の公正なルールを(大木寿)



今月も盛りだくさんですね。

団体交渉は、大事な基本的人権のひとつ。
憲法に「団体交渉」という言葉が書いてあるのがスゴイ。
これは他の先進国の憲法にはあまりないのではないでしょうか。
(調べてないけど)

伊藤千尋さんの記事も面白いです。
世界を知る旅に、行こう!





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2008年10月29日 (水)

『学習の友』11月号

今日配った『学習の友』11月号の内容。

【特集 再生!社会保障 その財源は】
 *社会保障の財源をどこに求めるか(三成一郎)
 *社会保障軽視の政治は破たんしている(公文昭夫)
 *社会保障の原則を考える(杉浦公一)
 *人として生きる権利と戦争(山田稔)
  他

【連載もの】
 *新シリーズ「ものの見方と人間関係」
  ・第1回-職場と家族の人間関係(吉儀和平)
 *ゆきづまる資本主義
  ・第4回-資本主義三度目のゆきづまり(今宮謙二)
 *やっぱり労働組合だ
  ・第4回-声をあげ、連帯し、たたかいぬいてこそ前進できる(高橋勝也)

【その他の記事】
 *緊急企画 総選挙-変えたいのは政権?政策?
  ・総選挙-この要求はかなえたい(吉田豊)
  ・そもそも選挙とは?  他
 *人魚姫セレナの恋物語(高林賢介)
  他


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当然のことながら、全国集会へ行こうという内容の記事が
載ってるんですよね・・・。
長崎建交労のI田さん、ものすごくいい文章を
書いてもらったのに、申し訳ないです。

総選挙の緊急特集も、
結局来年にまた特集組まないといけないでね・・・。

これもすべて麻生が悪い、ということで。
くそ~。




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2008年10月 1日 (水)

『学習の友』10月号&別冊

『学習の友』10月号の主な内容。

【特集:究極の構造改革=道州制 どうなる日本、私の街】
 *道州制・地方分権改革・公務員制度改革は地域と
  日本の未来を危うくする(岡田知弘)
 *生き、暮らし続けられる国をつくるために(川村好伸)
 *激変!国家公務職場 どうなる公共サービス
                (4人の方が職場の実態報告)
  など、盛りだくさん。

【連載】
 *ゆきづまる資本主義(第3回)
  ・大企業体制の確立と資本主義の基本的矛盾(今宮謙二)
 *働くもののABC-やっぱり労働組合だ(第3回)
  ・組合は要求をどう勝ちとるか(高橋勝也)

【その他の記事】
 *派遣法をどう変えればいいか(西村直樹)
 *多喜二は、ボクらのことを書いていたんだ(藤田広登)


「さあ、全国学習交流集会in倉敷へ」(4ページ)は、
広島青年ユニオン組合員で、第91期広島労働学校運営委員長の
大串さんが「この魅力をひろげたい!」と書いてくれています!
私はまだお会いしたことがないので、倉敷で会えるのが楽しみですshine



つづいて、秋の
『学習の友』別冊の主な内容です。

【格差・貧困社会のしくみと労働者の力】

第1章 『蟹工船』が描いた世界と人間らしく生きる道(吉田豊)

第2章 資本主義社会の構造・動態と働くものの不安定さ(丹下晴喜)

第3章 資本蓄積様式の変容と格差社会の形成(徳重昌志)

告発-広がる生活破壊
 *働けなくなるので心臓病が言えなかった(須山利夫)
 *日本の稲作農家の実態はどうなっているか(町田拡)
 *苦悩する商店街からの報告(中田文雄)
 *死ぬまで働くか、飢え死にするか(西口裕美)

第4章 「格差」を乗り越え労働者の力を結集させる運動を(小田川義和)






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2008年9月 6日 (土)

『学習の友』9月号

ずいぶん遅くなったけど、
『学習の友』9月号のご紹介。

【特集-日本の貧困と反貧困の運動】
 *夢を奪わないで-アルバイトにも働くものの権利がある(野村昌弘)
 *貧困をとめなくちゃ(中田進)
 *つまずいたらどん底まで…(湯浅誠)
 *レポート・貧困ノー!(7人の方が現場からのリポート!)

【連載記事】
 *ゆきづまる資本主義(第2回)
  -資本主義経済に果たす金融の役割(今宮謙二)
 *やっぱり労働組合だ(第2回)
  -すべての労働者がもっている権利(高橋勝也)
 *シリーズそれぞれの心(第1回)
  -労働青年の生き苦しさ(大串隆吉)

【その他の記事】
 *継続と新しい挑戦(藤野高明)
 *いま、大企業の職場で①JR西日本(山本信一)


その他、倉敷集会への「私も参加します」の
記事は、神奈川土建の花井慎吾さんが書いてくれています!
神奈川は40名目標で倉敷集会を取り組んでいます!

あと、倉敷集会の3日目記念講演の
藤野高明さんの「継続と新しい挑戦」も、ぜひお読みください。

表紙がえらくシンプルになって、
「お!表紙が変わった」と何人かから言われました。
(じつは8月号から変わってるんだけどね)

貧困特集で記事を書かれている
全労連青年部長の野村さんには、
月曜日、東京に行ったときにお会いしました。
でもって、3日ほど前、「倉敷集会への
メッセージをください!」とお願いのメールを
したら、速攻でメッセージを送ってください
ました。ありがとうございました(後日公表)。




ところで、岡山のとある労働組合で
働いている映画大好き“くまさん”が、
ご自身の
ブログで、9月号の『友』を
紹介していただいています。
こちらも、ありがとうございます!




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2008年7月31日 (木)

『学習の友』8月号

現在全国的な拡大運動中!
『学習の友』8月号の主な内容です。

【特集 戦争と自衛隊-恒久派兵法と名古屋高裁判決】
 *グラビア 踏みにじられた人たち(郡山総一郎)
 *ヒロシマを生きる(岩佐幹三)
 *戦争が打ち砕く青年の夢(薄井雅子)
 *南京大虐殺の地を訪ねて(編集部)
 *どこへゆく自衛隊(編集部)
 *名古屋高裁判決は平和な日本をつくる上で
  どんな意義をもつか(小林武)
 *恒久派兵法の危険性とたたかいの新しい可能性(山田敬男)

【新連載!】
 *ゆきづまる資本主義
  ・第1回 資本主義のしくみと発展の原動力(今宮謙二)
 *働くもののABCシリーズ1「やっぱり労働組合だ」
  ・第1回 労働組合の魅力(高橋勝也)

【その他の記事】
 *シリーズ歴史を考える
  ・第4回 秋葉原事件と現代「スピリチュアル」(村本敏)
 *ものの見方と人間らしさ
  ・第4回 初心を大切にする(長久啓太)
 *3150万秒と、少し(松永亜規子)


私のミニ連載は、無事、4回書くことができました。
ご意見、ご感想をよろしければ教えてくださーい。

全国学習交流集会in倉敷へ向けて、
4ページには松江保健生協の内藤さんが登場!
20年ぶりにひらく労働学校の卒業旅行が
倉敷集会というスバラシイ企画力!
島根のみなさん、おまちしています!


わかりやすく、学習会などでも使いやすい
『学習の友』をひろげましょう!





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2008年6月30日 (月)

『学習の友』7月号

『学習の友』7月号のご案内(遅いか)。

【特集 プラス2℃の危機-地球温暖化と洞爺湖サミット】
 *目で見る学習 地球温暖化のABC(歌川学)
 *温暖化防止をめざす世界の動きと日本の責任(増田善信)
 *企業の社会的責任/家庭でのとりくみ(岩佐茂)
 *エコ・グリーン・ウェーブと地球温暖化対策(森吉秀樹)
 *グリーンジョブ運動?-人間らしい働き方と温暖化問題(小田川義和)

【その他の記事】
 *600人団交でパートの賃上げを勝ちとる(小寺美智子)
 *会社の嘘を許さない不屈のキャディさん、保育士さん(臼井道子)
 *ためされる良心-新聞ジャーナリズムの行方(吉崎二郎)

【連載】
 *ものの見方と人間らしさ③-木を見て森を見ず(長久啓太)
 *暦所を考える③-地獄・極楽と階級社会(村本敏)
 *労資関係と暮らし改善の道⑦民主的税制と暮らし改善
                           (辻岡靖仁・田中紘一)


今月号は今まさにホットな、
地球温暖化問題が特集です。
北極の氷snowが科学者の予想をはるかに越える
速度で解けているsweat02という事実が報道されています。
人類全体が、緊急に、総力をあげて取り組まなければ、
想像もできない事態が起こるかもしれません。

日本の責任は重い。
が、政権与党の姿勢はここでもオソマツ。
世論の力で政府と最大の排出先である
大企業を包囲していきましょう!





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2008年6月 9日 (月)

「そんなにいい雑誌が!」

『学習の友』拡大月間のご報告。

土曜(7日)は、岡山高教組の定期大会に
5月号の見本誌と「購読のお願い」の簡単な
お手紙をつけて配布していただく。
いまのところ反応なし。

今日(9日)は午前中、倉敷医療生協労組へ出かける。
つくなり、「もう増やしたわョ」と労組のYさん。
事務所にきていた児島歯科の方が購読とのこと。
いきなり嬉しいではないですか!

Img_1801



 労組事務所。





10時から、Yさんと水島協同病院内を
見本誌を持ってオルグにまわる。
労組役員をしている人を中心にまわるが、
みな、わりとすんなり「では」ということで購読となる。
「今日はすごい幸先いいですね」とYさんと話し合う。
水島協同病院では5部増やすことができた。

続いて、健寿協同病院を、こんどはKさんとまわる。
ここでも4部拡大!
みんなの学校にも来ていたFくんも購読に。
うれしーなぁ。

ウキウキで事務所に帰って落ちついていると、
労組のYさんが、「あ!Kさんだ」と外にかけだす。
外をたまたま歩いていた薬剤師のKさんに
『友』をすすめていただく。
労働組合の活動や社会情勢をわかりやすく
学べる雑誌と聞いて、Kさんは、
そんないい雑誌があるんですか!」と、すんなり購読!

これで合計10部の拡大となりましたshine
本日の目標達成!
倉敷医療生協労組では、まだ増える余地が
ありそうなので、期待大です。

11時過ぎになって、
「長久くんお昼は? よかったらふれあい診療所で
昼食バザーがあるんだけど」と誘われ、
もちろんお付き合いさせていただき、美味しいカレーと
サラダ各種、最後にコーヒーゼリーまでいただいて
しまいしまた(おごりで)。

拡大行動へのご協力、そしてお昼まで
いただいてしまい、本当に感謝です。
ありがとうございました。

午後はさっそく『友』拡大月間ニュースの
1号をつくり発送。
見出しはもちろん「そんなにいい雑誌があるんですか!」
の言葉ですflair




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2008年6月 4日 (水)

はじめの、い~ち部

きのう(3日)は、『学習の友』の普及要請に
新見と高梁に行ってきました。

まずは新見。
carで行ったのですが、新見はやはり遠い!
自宅の早島から1時間40分かかりました。

Img_1790
 ほんとーに久しぶりの
 新見市役所。

 いかに県北オルグを
 さぼっていたかが
 わかります(反省)

この役場の裏手にある
新見市職労をたずねる。
顔なじみの専従書記の方が対応
していただく。

職場や労働組合の状況などを
あれやこれやと質問する。
学習活動はほとんどやれていないそう。
新採用は、毎年2、3人だという。
職員の平均年齢が高くなれば、
労働組合も必然的に平均年齢は上がる。
青年自体が圧倒的に少ない職場になっている。
これではたしかに元気がでないなぁ。

ここは自治労(連合加盟)の組合員も
同数ぐらいいるそうです。合併がありましたからね。
「自治労って名前変わるらしいですね」と
ふると、「あ、そうなの。知らなかった」と書記さん。
はっきりいって、一般の人には、
自治労連と自治労の区別はつかない。
いや、職員でもわかっている人は少ないと思う。
名前変更で少しはスッキリするのかもしれない。

それはともかく、
『学習の友』の見本誌bookと要請文を
渡し、終了する。


続いて、倉敷医療生協の阿新診療所へ(写真はとり忘れた)。
診療所と歯科がいっしょになったところである。
事前に労組書記局に支部役員さんの名前を聞いていたので、
受付でさっそく聞いてみるが、あいにく外に出ているという。
「もうしばらくして帰ってくると思いますよ」というので、
駐車場の車で本を読みながら待機する。

その後、ふたたび訪れると、
今度は帰っておられたので、
見本誌を渡して説明してみる。
『友』の存在は知らなかったそうで、
他の役員と相談して、また検討する、とのこと。
よろしくお願いします。



続いて高梁へ車をとばす。

Img_1791


 ここにも、倉敷医療生協の
 歯科がある。
 事前に聞いておいた
 役員さんの名前を受付で
 言い、対応してもらう。



労組支部委員長の女性(歯科技工士)に対応していただく。
ここでも『友』の存在は知られていなかった(涙)。
見本誌を渡して説明すると、なかなか好感触。
これはいけるかもしれない。
ここは1部も入っていないので、よろしくお願いします。

さいごは(もう最後かよ!)、
高梁市職労。

Img_1793


 この高梁市役所の
 裏手の
 組合事務所へ。


書記の方はもうすっかり顔なじみで、
「お久しぶりです」とあいさつする。
「長久さん、『友』に書かれてましたね」と
うれしいことも言ってくださる。ありがたや。

ここは役員専従がいないので、
仕事を中断してわざわざ組合事務所に
来て対応していただくのです。

きのうは、執行委員長のSさんが
事務所に下りてきてくださり、
話を聞いてくださいました。
Sさんとは3度目か4度目だったと思います。
私のことも認識していただいていました。

『友』の見本誌を渡してここでも
「ぜひ役員さんレベルにはとってほしい」と
話をしてみました。
いまは3部、労組扱いで入っていますが、
個人読者はいません。
書記局のなかで回覧される程度だという。
そこをなんとか!活用も広げていただきたい。

また、ここでも職場や労組の状況などを質問してみる。
笠岡市職労の勤通大学習も話題となる。


てなかんじで、きのうは4か所を
ゆっくりまわってみました。
久しぶりに訪ねたところが多かったので、
いろいろ情報も聞けて、有意義でした。
あとは『友』が増えれば言うことないのだけれど。


これにて、きのうのオルグは終了。



さて、今日(4日)は午前中、
放送関係の最近できたばかりの労働組合を
訪ねて、新屋敷町にある山陽新聞の建物に入る。
ここに入ったのは初めてである。
印刷所がなかにあり、面白そうだ。
(写真をとればよかった!)

その4階にあった会社に突撃する。
社員10数名の小さな会社である。
組合事務所などもちろんない。
組合役員のKさんと社長のSさんに
対応していただく。
「なぜ社長が!?」と思われるかもしれないですが、
詳しい事情は長くなるので省きます。

見本誌を渡し、ここでも『友』の魅力を説明する。
社長も「これは組合で1部とればいいよ」
と進言してくれたので(笑)、
労組扱いで1部購読となりました!
paperばんざいpaper

拡大月間初の拡大、
はじめの1部となりました。
また、新しい職場に『友』が入るということは、
新しいつながりが生まれた、ということです。
これから毎月届けにいきますから。


ということで、
月間運動のご報告でした。





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2008年6月 2日 (月)

拡大月間スタート!

今日(2日)から、『学習の友』
拡大月間がスタートshineしました。

県内部数を500部へ回復upするのが目標です。

今日はさっそく、県労会議、
岡山市職労、岡山医療生協労組、
林精研労組、岡山県医労連へ、
要請文と見本誌をもって出かけました。

とりあえず今日は、大所を攻めてみました。
「まず、購読していない執行委員さんに」
ということで話をしました。

もちろん、一般的な要請だけでは、
課題山積の労働組合ですので、なかなか
うまくいきません。もうひと工夫必要です。
これから手をうっていきます。

あと、最近誕生した放送関係の
とある労働組合の支部執行委員長さんに、
「水曜日の午前中に要請に行きたいのですが」と
電話telephoneして、アポをとりました。がんばるぞぃ。

明日は久しぶりに県北へオルグ。
『友』を持って、
新見と高梁方面へ攻めのぼりますcar


その報告は水曜日に。
たぶん明日はブログ更新ありません。



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2008年5月28日 (水)

『学習の友』6月号

『学習の友』6月号の主な記事の紹介。

【特集 食の安全と日本の農業】
 *安全な食品を食べたいけど、どうすれば・・・(森吉秀樹)
 *農をいとなみ、食をまもる(福島県農民連女性部、宮城農民連、
   全農協労連、生協労連、横浜・港湾労働組合)
 *目で見る学習-輸入食品はアブナイ?(石黒昌孝)

【その他の記事】
 *翼をおもいっきり広げて(野村昌弘)
 *みんなが幸せになるために-最低賃金と派遣労働(大木寿)
 *社会を丸ごと健康に-メタボよりメチャド(服部真)
 *チャップリンとディーセント・ワーク(筒井晴彦)

【連載】
 *歴史を考える<第2回>(村本敏)
 *労資関係と暮らし改善の道<第6回>(辻岡靖仁・田中紘一)
 *ものの見方と人間らしさ<第2回>(長久啓太)
 *キラリ憲法<その10>(三上満)


うーむ、今月号も盛りだくさんですねぇ。
「メタボよりメチャド」も面白かったですし、
「キラリ憲法」の満さんの文章は「さすが!」とうなりました。

私のものの見方連載は2回目。
まとまりはイマイチですが、読んでみてくださいませ。

さて、いよいよ6月の拡大月間に。
増やすぞ~。今日から走りだします。





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