『学習の友』7月号
『学習の友』7月号のご案内(遅いか)。
【特集 プラス2℃の危機-地球温暖化と洞爺湖サミット】
*目で見る学習 地球温暖化のABC(歌川学)
*温暖化防止をめざす世界の動きと日本の責任(増田善信)
*企業の社会的責任/家庭でのとりくみ(岩佐茂)
*エコ・グリーン・ウェーブと地球温暖化対策(森吉秀樹)
*グリーンジョブ運動?-人間らしい働き方と温暖化問題(小田川義和)
【その他の記事】
*600人団交でパートの賃上げを勝ちとる(小寺美智子)
*会社の嘘を許さない不屈のキャディさん、保育士さん(臼井道子)
*ためされる良心-新聞ジャーナリズムの行方(吉崎二郎)
【連載】
*ものの見方と人間らしさ③-木を見て森を見ず(長久啓太)
*暦所を考える③-地獄・極楽と階級社会(村本敏)
*労資関係と暮らし改善の道⑦民主的税制と暮らし改善
(辻岡靖仁・田中紘一)
今月号は今まさにホットな、
地球温暖化問題が特集です。
北極の氷
が科学者の予想をはるかに越える
速度で解けている
という事実が報道されています。
人類全体が、緊急に、総力をあげて取り組まなければ、
想像もできない事態が起こるかもしれません。
日本の責任は重い。
が、政権与党の姿勢はここでもオソマツ。
世論の力で政府と最大の排出先である
大企業を包囲していきましょう!






























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