« 『学習の友』6月号 | トップページ | 圧巻のお話 »

2008年5月29日 (木)

そ、そしたら、まあ!

きのう(28日)の晩は、
岡山医療生協労組へ。

いつもなにかとお世話になっている労働組合だが、
今年は勤通大労組コースを16名受講している。

「勤通大の月1回の学習会をしていきたい。
ついてはしょっぱなの契機づけの話をしてほしい」
と頼まれ、ちょっとしたレジュメをつくって行った。

ちなみに、I塚書記長は、
労組コースのテキストについて、
「これは勉強になる」「実践的にも使える」と
お褒めの言葉をいただいた。

学習会の参加は5名と少なかったのだが、
*自分の言葉で語ることの意味と大切さ
*そもそも労働組合の役割とは
 ・『学習の友』5月号の槙野理啓論文を読み合わせ
*学ぶ時間はつくることができる

というような柱で、かなり具体的なアドバイスや
学習方法、独習方法について話をした。

そんでもって、『友』の拡大月間が始まることもあり、
参加していたなかの3人が未購読者だったので、
『友』の魅力をかなり具体的に語った。
とりあえず3人にとってほしいと思いながら・・・。

そ、そしたら、まあ!

議論は私の思ってもみない展開に・・・!
おお!!!!
まだ本決まりでないので、ぬか喜びできませんが、
一生懸命語ったカイがありましたhappy02

詳しくは、またご報告します。



|

« 『学習の友』6月号 | トップページ | 圧巻のお話 »

日記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 『学習の友』6月号 | トップページ | 圧巻のお話 »