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2007年12月19日 (水)

久しぶりに熱が出た

ついに体が悲鳴をあげたか!?

きのうお昼からダルさ濃度が急上昇し、
「これはまずい」と思い、
15時頃に仕事を打ち切り、家に帰って寝た。

夜、今年初の38度超えを記録した。
体温が上がるということは、
体内の病原体を駆逐する抗体の生産性を
高めているということなので、
「おお!体がたたかってる!」と思いながら、
静かにそのたたかいを見守っていた。

とりあえず、朝になって熱はさがった。
私の体の勝利、ということらしい。
が、午前中は少しゆっくりし、いま(正午)出勤した。

ここ数か月、忙しかったので、
ついに体が悲鳴をあげた、ということかもしれない。

ああ…。


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