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2007年8月31日 (金)

元気に8月も終了

怒涛の8月が終わった…。

思えば、
8月前半はほとんど仕事をせず(さぼっていたわけではない)、
後半はそのぶん仕事に追いまくられていたように思う。

最近よく思うが、体は疲労感たっぷりなのに、
風邪などは昔と比べ、ほとんどひかなくなった。
ここ数年は、病気で完全に寝込んだ、という記憶があまりない。

体調の変化に気づくと、すぐに対処しているからかもしれないが、
自分の体のことを、30才を過ぎて、ようやくコントロールできて
いるのかもしれない。
去年、ナイチンゲールの看護論を学んだことも大きかった。
「病気とは、回復過程である」は目からウロコだった。
『看護覚え書』は高校ぐらいで必修にしたほうがいいかもしれない。

いや、こうしていろいろ言っているけど、病気にならないのは、
たんに自分で思うほど、体を酷使していない、のかもしれない(笑)。

秋も気の抜けない仕事が続きます。
がんばろっと。

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